【WEB活用研究所(WEB研)】企業マーケティングに活用できるWEB制作・コンサルティング

制作に対しての考え方・取り組み

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企業のマーケティングに活用できるWEB制作

企業のマーケティングに活用できるWEB制作

「企業マーケティングへのWEB活用研究所」を略して「WEB研」と命名しました。

WEBの制作をお受けし、デザイン・ユーザビリティの高い、WEBサイトを制作するために当社の経験や技術を投入するのはもちろんのこと、「どうすれば、サイトが完成した後に、お客様側でそれを企業マーケティングに活かすことができるか」について日々研究し、制作やコンサルティングをしております。


WEB研のこだわり 企業のマーケティングに活用できるWEB制作

WEBサイトの目的

WEBサイトの目的

WEBサイトの種類はいくつかあります。
ECショップ、広報サイト、コーポレートサイト・・・などなど。

どの種類のWEBサイトであろうとも、企業マーケティング(※1)に活用する、という目的は共通のものだと思います。
つまり、どのような種類のWEBサイトであっても、WEBサイトを活用して企業が成長できることを目指しているのです。

(※1) マーケティング
「マーケティング」の定義は諸説ありますが、ここでは細かなことは考えず「企業が成長するための全般的な取り組み」と考えてください。

WEB制作の意外な落とし穴

WEBサイトの制作を依頼するときは、「よし、サイトを作って見込み客がサイトを見てくれるように工夫し、たくさんの方に自社の商品を提供して喜んでもらおう!」と意気込んでいます。

納品されたWEBサイトは、さすがに制作会社が作っただけはあって、自社のイメージにもピッタリ合っているし、信頼を得られそうな雰囲気です。でも、よくよく見てみると、「ここはこう変えたほうがいいかな」とか、「この商品はもうすぐ終わりだから掲載削除の準備をしなくては」など、色々なことを思います。
自分で作業するのは難しいので制作会社に問合せてみると、予算がかかるとのこと。事前に聞いていなくてビックリ・・・なんてことが実際にあるのです。
仕方ないので初回だけはお願いするけど回数が重なると、その費用負担もバカにはならない。かといって、WEBの専門学校に通うというのも・・・

このように、WEBサイトを制作会社に依頼し、納品された直後に、袋小路(どうしようもない状態)に入ってしまう・・・という悲しいことも現実にはあるのです。

せっかく時間も予算もかけて作った、多くの期待と可能性がつまったWEBサイトが、このような原因で更新されず放置されてしまう・・・ということです。

WEBサイトは企業にとって大きなマーケティングツールですので、「放置」ということは絶対にしてはいけません。大切な企業活動の一環として、WEBを活用したマーケティングに取り組む必要があるのです。

しかしながら現実には、技術上の問題で、放置してしまう企業が多いのはとても残念なことです。

WEB制作の意外な落とし穴

そこでWEB研では、完成後にお客様ご自身でサイトを運営し、企業成長につなげていけるよう、サイト制作時に様々な工夫をしています。また、WEBサイト制作が完了し、これから社内で運営していくという段階のお客様に対しては技術指導や運営指導なども行っております。

詳細については、「WEB研の制作・コンサルティングに対する取り組み」をご覧ください。

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